April 22, 2005
クリームの再結成について
今度の大型連休の頃、5月2,3,4,6日の4日間だけ
イギリス、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで、
我が憧れのバンド、クリームが再結成され、ライブをやるんだ。
なんでも、リードボーカルでベースのジャック・ブルースが癌で入退院を繰り返しているようで、クラプトンが、このタイミングが最後だろうと思い、2人に声を掛けたようだ。
バンドの仲間とも、どんなライブになるのか、曲はどんな風にやるのか、酒の席で想像を膨らませていたんだよね。
それで、いろいろネットで検索して、間近の情報を入手しようとした。
そしたら、ちょっと面白いサイトに遭遇したんだ!!
そのサイトがここなんだけどね。

クリームの素晴らしき世界
グーグールで検索したら、本国のジャック・ブルースのサイトなんだろうけど、その検索結果に、翻訳機能が付いていて、あらかじめ、訳されて表示されるんだけど、日本語が、とても、メチャクチャなんだよ!!
ドラマーのGinger Baker なんてそのまま訳されちゃって、ショウガのパン屋 って書いてある。
ジャック・ブルース、ショウガのパン屋、そしてエリック・クラプトン って!!
クリームの歴史らしきものを綴ったページもあるんだけど、ちょっと引用しますね、
(引用)
C の連の形成へ のp のrior ショウガのパン屋はずっとイギ リスのjazz/R&B 音楽的な場面の英雄である。パン屋は1962 年の 8 月に組み込まれたAlexis Korner の青のためのドラマーとして Charlie のワットを取り替えた。2 月では1963 年, Graham とら われの構成を形作るために彼は alto saxophonist/organist Graham 結束とbassist ジャック Bruce とAlexis を残した。(実際に, とらわれそれらに言わない でパン屋とBruce の辞職で! 渡した ) Dick Heckstall スミスは(方針のsax) それらを 半分の年後で結合, ギタープレーヤージョンMcLaughlin を取り替 え。構成は2 つの古典的なlPs すなわち'65 の音消し , 私達間に結束がある。構成は遊 んでいてジャックの異常な低音が(最初に二重低音で, そして彼の 6 ひものフェンダーVI の低音のギター) のすばらしいリズムセ クションを, 特色にし, ドラムのショウガ, 独特で, 斬新な様式 が規則すべてを壊した。ショウガのアプローチはtoms 及び低音の ドラム激しい, unorthodox 予測不可能, 及び途方もなく刺激の豪 華な攻撃の1 つだった。
(引用終)
すごいでしょ!!日本語が!
6ひものフェンダーっていうのは、6弦の誤りでしょうね。
たぶん、stringsを訳しているんだろうけど、ひも、ってことないよなあ!?
低音っていうのはベースでしょうね。
Charlie のワットっていうのは、おそらく、ストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツの事でしょう。
ところどころに、ショウガとジャックのリズムセクション、みたいなこと書いてあるけど、すごいよね、この文章!!
何のこと言っているのかさっぱりわかんねーもんな。
かろうじて、俺が、クリームのこと知っているから、大体、ああ、この人のことだとかわかるけどさあ!!
クリームのこと知らない人には、全くわからないよね。なんで、音楽の話にショウガのパン屋って出てくるんだろうとか、思うよね。
しかも、日本語メチャクチャだし・・・
まだまだコンピューターで翻訳なんて出来ないんだねえ。
あらためて痛感しました。
もう、再結成のことは一切吹っ飛んでしまって、
このサイトの翻訳で、とんでもない日本語が書いてあるのが、メチャクチャ楽しくなっちゃてね!!よかったら、みなさんも見てみてください。
ドラマーのGinger Baker なんてそのまま訳されちゃって、ショウガのパン屋 って書いてある。
ジャック・ブルース、ショウガのパン屋、そしてエリック・クラプトン って!!
クリームの歴史らしきものを綴ったページもあるんだけど、ちょっと引用しますね、
(引用)
C の連の形成へ のp のrior ショウガのパン屋はずっとイギ リスのjazz/R&B 音楽的な場面の英雄である。パン屋は1962 年の 8 月に組み込まれたAlexis Korner の青のためのドラマーとして Charlie のワットを取り替えた。2 月では1963 年, Graham とら われの構成を形作るために彼は alto saxophonist/organist Graham 結束とbassist ジャック Bruce とAlexis を残した。(実際に, とらわれそれらに言わない でパン屋とBruce の辞職で! 渡した ) Dick Heckstall スミスは(方針のsax) それらを 半分の年後で結合, ギタープレーヤージョンMcLaughlin を取り替 え。構成は2 つの古典的なlPs すなわち'65 の音消し , 私達間に結束がある。構成は遊 んでいてジャックの異常な低音が(最初に二重低音で, そして彼の 6 ひものフェンダーVI の低音のギター) のすばらしいリズムセ クションを, 特色にし, ドラムのショウガ, 独特で, 斬新な様式 が規則すべてを壊した。ショウガのアプローチはtoms 及び低音の ドラム激しい, unorthodox 予測不可能, 及び途方もなく刺激の豪 華な攻撃の1 つだった。
(引用終)
すごいでしょ!!日本語が!
6ひものフェンダーっていうのは、6弦の誤りでしょうね。
たぶん、stringsを訳しているんだろうけど、ひも、ってことないよなあ!?
低音っていうのはベースでしょうね。
Charlie のワットっていうのは、おそらく、ストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツの事でしょう。
ところどころに、ショウガとジャックのリズムセクション、みたいなこと書いてあるけど、すごいよね、この文章!!
何のこと言っているのかさっぱりわかんねーもんな。
かろうじて、俺が、クリームのこと知っているから、大体、ああ、この人のことだとかわかるけどさあ!!
クリームのこと知らない人には、全くわからないよね。なんで、音楽の話にショウガのパン屋って出てくるんだろうとか、思うよね。
しかも、日本語メチャクチャだし・・・
まだまだコンピューターで翻訳なんて出来ないんだねえ。
あらためて痛感しました。
もう、再結成のことは一切吹っ飛んでしまって、
このサイトの翻訳で、とんでもない日本語が書いてあるのが、メチャクチャ楽しくなっちゃてね!!よかったら、みなさんも見てみてください。





