May 20, 2005
久々の立ち読み
久々に、人形町の本屋へ行った。
昨日来の、クリーム関連の記事を求め、とりあえず、ギターマガジンを購入。
例の、クロスロードの編集疑惑は、当時エンジニアとして関わっていた、トム・ダウドさんの証言でしたね。
あくまで、可能性ということで、真偽のほどは定かではないらしい。うううん、ダウドさんもすでに他界されているということで、実際どうだったのかは、永久にわからないようです、、、、はい。
ギターマガジン以外にも、ベースマガジンとサウンド&レコーディングマガジン、さらにサウンドデザイナー等の音楽誌を立ち読みしてまいりました。。。。
現在の人気blogランキングはこちらから・・やや停滞気味です、、、、
昨日来の、クリーム関連の記事を求め、とりあえず、ギターマガジンを購入。
例の、クロスロードの編集疑惑は、当時エンジニアとして関わっていた、トム・ダウドさんの証言でしたね。
あくまで、可能性ということで、真偽のほどは定かではないらしい。うううん、ダウドさんもすでに他界されているということで、実際どうだったのかは、永久にわからないようです、、、、はい。
ギターマガジン以外にも、ベースマガジンとサウンド&レコーディングマガジン、さらにサウンドデザイナー等の音楽誌を立ち読みしてまいりました。。。。
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最近、宅録関係の雑誌はほとんど買ってなくて(というか、読んでもいないなあ)。久々にサンレコとか読みましたね。
まあ、立ち読みですが、、、
興味があるのは、Protoolsに新たにM-Audioのインターフェイスに対応したラインナップが加わったそうだ。
って言っても、なんだかわからない人が多いと思います。
Protoolsというのは、このブログでもご紹介している通り、プロのレコーディングの現場では定番となっている、マルチトラックレコーダーです。レコーダーといっても、現在はパソコンで録音するんですね。すなわち、Protoolsっていうのは、レコーディングソフトです。
ところが、音の出入り口、取り込み口というのを、セッティングしなければならないでしょう。パソコンに音を取り込むわけだから。それで、Protoolsというのは、製造元であるデジデザイン社がこの音の取り込み口を、自社のオーディオインターフェイスに限定しているんです。すなわち、ソフトとハードが必ず、セットになっているのが、今までのProtoolsだったんですね。
それが、このたび、M-Audioのインターフェイスに対応したソフトが出たので、宅録雑誌等で大分取り上げられていましたね。要は、よそのメーカーのインターフェイスに対応したわけですね。
M-Audioというのは、昔から、こういうDTM系の機材を多く製造していて、とても有名な会社なんですが、今、パソコンのインンターフェイスも、USBからより転送速度の速いFireWireに移っていって、そのFireWire接続のインターフェイスを多く扱っているのが、このM-Audioなんですね。
特に、今まで2チャン出入力が限界だったUSBインターフェイスよりも、マルチチャンネル出入力が可能な、FireWireインターフェイスのほうが、とても魅力的ですね。
ちょっと、導入を考えようかなあ、、と思いました。
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まあ、立ち読みですが、、、
興味があるのは、Protoolsに新たにM-Audioのインターフェイスに対応したラインナップが加わったそうだ。
って言っても、なんだかわからない人が多いと思います。
Protoolsというのは、このブログでもご紹介している通り、プロのレコーディングの現場では定番となっている、マルチトラックレコーダーです。レコーダーといっても、現在はパソコンで録音するんですね。すなわち、Protoolsっていうのは、レコーディングソフトです。
ところが、音の出入り口、取り込み口というのを、セッティングしなければならないでしょう。パソコンに音を取り込むわけだから。それで、Protoolsというのは、製造元であるデジデザイン社がこの音の取り込み口を、自社のオーディオインターフェイスに限定しているんです。すなわち、ソフトとハードが必ず、セットになっているのが、今までのProtoolsだったんですね。
それが、このたび、M-Audioのインターフェイスに対応したソフトが出たので、宅録雑誌等で大分取り上げられていましたね。要は、よそのメーカーのインターフェイスに対応したわけですね。
M-Audioというのは、昔から、こういうDTM系の機材を多く製造していて、とても有名な会社なんですが、今、パソコンのインンターフェイスも、USBからより転送速度の速いFireWireに移っていって、そのFireWire接続のインターフェイスを多く扱っているのが、このM-Audioなんですね。
特に、今まで2チャン出入力が限界だったUSBインターフェイスよりも、マルチチャンネル出入力が可能な、FireWireインターフェイスのほうが、とても魅力的ですね。
ちょっと、導入を考えようかなあ、、と思いました。
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