May 23, 2005
チューニング特集!!
いやはや、人気blogランキングは、またもや、50位すれすれのところに来てしまったなあ。もう、ヘコヘコに落ち込む一方でやんす。
まあ、でも、盛り返し期待して、頑張って行こうかなあ!!
頑張って、、、
噛み付いちゃって行こうかな、、、、
みなさん、お願いしますね。この人気blogランキングをクリックするのですよ!!ねえ!
さて、アクセスで、ウクレレや三線、あるいは、一五一会のチューニングというサーチワードで、このブログに来ていただいている方もいらっしゃいまして、ここでは、これらについてお話ししましょうね。
まず、ウクレレのレギュラーチューニングは
1弦 ーAー
2弦 ーEー
3弦 ーCー
4弦 ーGー
ですよね。4弦のGの音は、3弦の7フレットの音。要は、一番上側にある弦だけど、実際は、3弦よりも高い音なんです。
一方、三線の基本チューニング(本調子)は、例えば、女絃Cの場合
女絃 ーCー
中絃 ーFー
男絃 ーCー
となります。これは、男絃、女絃は1オクターブ違いですね。
ああ、いい忘れましたが、この弦の表は、高い方の弦、つまり、構えた時の下の方の弦が、上に書かれてますからね。その方が、構えたときに解りやすいでしょうから。
さて、前回の、オレ流ウクレレの使い方では、ウクレレを三線のチューニングにしてしまうと話しました。どのようにするのかというと、
1弦 ーCー (レギュラーより2音上げ)
2弦 ーFー (レギュラーより半音上げ)
3弦 ーCー (レギュラーと同音)
4弦 −Fー (レギュラーより1音下げ)
この場合、2弦と4弦は、同じ音になります。
で、このオレ流ウクレレチューニングの4弦を、1オクターブ下げたのが、一五一会のチューニングですよね!!キーがどうなるかはわかりませんが。。。。
三線、三味線の2上げだと、
女絃 ーCー
中絃 ーGー
男絃 ーCー
中絃が、本調子よりも1音上がるんですね。
これを応用すると、オレ流ウクレレも
1弦 ーCー (レギュラーより2音上げ)
2弦 ーGー (レギュラーより1音半上げ)
3弦 ーCー (レギュラーと同音)
4弦 ーGー (レギュラーと同音)
となりますね。一五一会も、これに準じますよ!!
さて、いかがでしょうか?勉強になりましたね!!
次回は、これらを、どのように応用していくかを、説明してみましょうね。
一方、三線の基本チューニング(本調子)は、例えば、女絃Cの場合
女絃 ーCー
中絃 ーFー
男絃 ーCー
となります。これは、男絃、女絃は1オクターブ違いですね。
ああ、いい忘れましたが、この弦の表は、高い方の弦、つまり、構えた時の下の方の弦が、上に書かれてますからね。その方が、構えたときに解りやすいでしょうから。
さて、前回の、オレ流ウクレレの使い方では、ウクレレを三線のチューニングにしてしまうと話しました。どのようにするのかというと、
1弦 ーCー (レギュラーより2音上げ)
2弦 ーFー (レギュラーより半音上げ)
3弦 ーCー (レギュラーと同音)
4弦 −Fー (レギュラーより1音下げ)
この場合、2弦と4弦は、同じ音になります。
で、このオレ流ウクレレチューニングの4弦を、1オクターブ下げたのが、一五一会のチューニングですよね!!キーがどうなるかはわかりませんが。。。。
三線、三味線の2上げだと、
女絃 ーCー
中絃 ーGー
男絃 ーCー
中絃が、本調子よりも1音上がるんですね。
これを応用すると、オレ流ウクレレも
1弦 ーCー (レギュラーより2音上げ)
2弦 ーGー (レギュラーより1音半上げ)
3弦 ーCー (レギュラーと同音)
4弦 ーGー (レギュラーと同音)
となりますね。一五一会も、これに準じますよ!!
さて、いかがでしょうか?勉強になりましたね!!
次回は、これらを、どのように応用していくかを、説明してみましょうね。
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