May 25, 2005
意外にこのオーディオシステムがいいですね
で、部屋にはラジオらしいラジオないんでね。携帯用のラジオで試してみる事にしたんですね。
ああ、実は、iPODの先に、iTripというトランスミッター(別売)を付けるとFM電波で、カーステやラジオに飛ばせるんですね。
で、今回の故障は、これの設定がどうやら狂っていた模様。
で、写真は、携帯ラジオに飛ばしている図なんですがね。。。
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いやあ、この携帯ラジオから流れてくる音が、実にいい!!
なんていうか、昔っぽい懐かしい音質ですね。
古い音源聴くのであれば、むしろこの方がいいのかもしれないですね!!
この、モノラルスピーカーから、妙に高・中音域が強調されたように出力された音は、まさに、日本でいえば昭和30・40年代。
向こうなら1950・60年代といったところでしょうかね。
で、今聴いているのがこれ。

Keep on Pushing / People Get Ready
今は、2in1になってしまったんでしょうか?
カーティス・メイフィールド率いるインプレッションズ。
“People get ready”ですね。
なんだか、ブルースブラザーズの世界に迷い込んでしまった感のある、この音響感はなんともいえませんね!!
このアルバムには、ジェフ・ベック&ロッド・スチュアートの名演で有名な、表題曲“People Get Ready”や、“You must believe me”等の名曲が収録。
ああ、今、この曲が終っちゃいました。
じゃあ、次は、こちら

ベスト・オブ・リトル・ウォルター+3
ご存知、アンプリファイドハープの巨人、リトゥル・ウォルター。
おおおおう、こちらも、スゴイ!!
ウォルターのハープが歪んでいて、スピーカーから割れて出てきます。
ううん、イナたい。
やはり、これらの古き良き、ブラックミュージックというのは、元々大衆向けに作られた音楽なので、高尚なオーディオシステムで再生されることを前提に、作られていないんですよね。
モータウンのレコードは、当時のカーステのAMラジオでヘビーローテションさせるために、わざと特定の音域だけを張り出させた音源を作っていたようですしね!!
つまり、こういう、チープなオーディオ装置が、とても似合っているわけですね。
いやあ、ウォルターのクールなサウンドが、
小さなスピーカーから、、、真夜中に、、
鳴り響いています。。。
素晴らしい!!
なんていうか、昔っぽい懐かしい音質ですね。
古い音源聴くのであれば、むしろこの方がいいのかもしれないですね!!
この、モノラルスピーカーから、妙に高・中音域が強調されたように出力された音は、まさに、日本でいえば昭和30・40年代。
向こうなら1950・60年代といったところでしょうかね。
で、今聴いているのがこれ。

Keep on Pushing / People Get Ready
今は、2in1になってしまったんでしょうか?
カーティス・メイフィールド率いるインプレッションズ。
“People get ready”ですね。
なんだか、ブルースブラザーズの世界に迷い込んでしまった感のある、この音響感はなんともいえませんね!!
このアルバムには、ジェフ・ベック&ロッド・スチュアートの名演で有名な、表題曲“People Get Ready”や、“You must believe me”等の名曲が収録。
ああ、今、この曲が終っちゃいました。
じゃあ、次は、こちら

ベスト・オブ・リトル・ウォルター+3
ご存知、アンプリファイドハープの巨人、リトゥル・ウォルター。
おおおおう、こちらも、スゴイ!!
ウォルターのハープが歪んでいて、スピーカーから割れて出てきます。
ううん、イナたい。
やはり、これらの古き良き、ブラックミュージックというのは、元々大衆向けに作られた音楽なので、高尚なオーディオシステムで再生されることを前提に、作られていないんですよね。
モータウンのレコードは、当時のカーステのAMラジオでヘビーローテションさせるために、わざと特定の音域だけを張り出させた音源を作っていたようですしね!!
つまり、こういう、チープなオーディオ装置が、とても似合っているわけですね。
いやあ、ウォルターのクールなサウンドが、
小さなスピーカーから、、、真夜中に、、
鳴り響いています。。。
素晴らしい!!
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