December 01, 2007
橋本杜のホール
去る29日。神奈川県橋本の杜のホールで演奏してきました。
今回は、“まどかの会”さんという市民団体さんのイベントに、片山恵理が出演依頼を受け、さらには、ここ橋本で彼女は、山野楽器の音楽教室で唄三線教室の講師をしているので、この教室のPRも兼ね、さらに、彼女が師匠とコラボした新作、『歌ぬ骨(ウタヌフニ)』(このブログでも左側のサイドバー・トップにて販売していますよ!!)の即売も含め、トータルマネジメントしてきたわけです。
そして、私自身も、彼女のサポートメンバーとして演奏してきたんですね。。。

今回も、いつものライブ同様に、ハープとベース、そしてギターも演奏してきました。
今回のライブから、かねてよりテストしたかった、S.YAIRI YD-306をフィッシュマンのピックアップで鳴らすというのを実践しました。。。
(詳しくは、こちらのエントリーを)
実は、この数日前のリハーサルで、このピックアップのノイズが激しく、、、、
今回は、“まどかの会”さんという市民団体さんのイベントに、片山恵理が出演依頼を受け、さらには、ここ橋本で彼女は、山野楽器の音楽教室で唄三線教室の講師をしているので、この教室のPRも兼ね、さらに、彼女が師匠とコラボした新作、『歌ぬ骨(ウタヌフニ)』(このブログでも左側のサイドバー・トップにて販売していますよ!!)の即売も含め、トータルマネジメントしてきたわけです。
そして、私自身も、彼女のサポートメンバーとして演奏してきたんですね。。。
今回も、いつものライブ同様に、ハープとベース、そしてギターも演奏してきました。
今回のライブから、かねてよりテストしたかった、S.YAIRI YD-306をフィッシュマンのピックアップで鳴らすというのを実践しました。。。
(詳しくは、こちらのエントリーを)
実は、この数日前のリハーサルで、このピックアップのノイズが激しく、、、、
S/N比率も、全くもって悪く、やはりいくらフィッシュマンとは言え、価格帯が安いものはだめなのかなあ・・・そんな疑念も持ちつつ、予備に、SEAGULLのエレアコも持ち込みつつ、もしもサウンドチェック/リハの段階で、またノイズが出るようだったら、諦めようと考えていました。。
そして、ホールの大きなステージ、おそらく演劇とかでも使うのでしょうか、奥行きがあって天井も高い、このステージで、PAスタッフに用意していただいた、CountrymanのDIボックス経由でラインで鳴らしたのです。
(エレアコベースも、今回は、アンプなしで、やはりこのCountrymanのDIからラインで鳴らしました。。。。)
そしたら、まああ、なんと心地よい、きれいなサウンドだことでしょう!!
ギターもベースも、とても生々しい音で、まさに、これはミスタッチ&ミストーンもすぐにわかってしまうぐらいの、クリアで暖かい音。。。
このホールの鳴り方もいいのでしょうが、それにしても、S.Yairiに装着されたフィッシュマンは、まさしく正解なお買い物だった、と言えるのです。
セットの最後の曲、『童神』でこのギターを弾いたのですが、まさに艶やかな音で、途中、片山も三線を弾くのを止めて、ジェスチャーをしながら唄うので、私のギターバッキングだけになるのですが、今回のコンサートでは、間違ったらやばいな、、、っという不安よりも、いやいや気持ちいいなあ!!という感じでプレイ出来たことが、とても嬉しかったですね。。。
今後、このギターの活躍が増えていきそうで、私が初めて手にした楽器ですから、とても感慨深いものがあります。。。
片山恵理のセット終了後は、ロビーでCDの即売を・・・・
上記の写真は、休みなのに駆けつけてくれた、YMS橋本のマネージャーにして、私の盟友でもある小原隆志が撮影してくれました。。。しかも遠くから。。。。

最後は、片山恵理と、山野楽器のスタッフ、小原、清原両氏と記念撮影です。。。お疲れ様でした。。。
そして、ホールの大きなステージ、おそらく演劇とかでも使うのでしょうか、奥行きがあって天井も高い、このステージで、PAスタッフに用意していただいた、CountrymanのDIボックス経由でラインで鳴らしたのです。
(エレアコベースも、今回は、アンプなしで、やはりこのCountrymanのDIからラインで鳴らしました。。。。)
そしたら、まああ、なんと心地よい、きれいなサウンドだことでしょう!!
ギターもベースも、とても生々しい音で、まさに、これはミスタッチ&ミストーンもすぐにわかってしまうぐらいの、クリアで暖かい音。。。
このホールの鳴り方もいいのでしょうが、それにしても、S.Yairiに装着されたフィッシュマンは、まさしく正解なお買い物だった、と言えるのです。
セットの最後の曲、『童神』でこのギターを弾いたのですが、まさに艶やかな音で、途中、片山も三線を弾くのを止めて、ジェスチャーをしながら唄うので、私のギターバッキングだけになるのですが、今回のコンサートでは、間違ったらやばいな、、、っという不安よりも、いやいや気持ちいいなあ!!という感じでプレイ出来たことが、とても嬉しかったですね。。。
今後、このギターの活躍が増えていきそうで、私が初めて手にした楽器ですから、とても感慨深いものがあります。。。
片山恵理のセット終了後は、ロビーでCDの即売を・・・・
上記の写真は、休みなのに駆けつけてくれた、YMS橋本のマネージャーにして、私の盟友でもある小原隆志が撮影してくれました。。。しかも遠くから。。。。
最後は、片山恵理と、山野楽器のスタッフ、小原、清原両氏と記念撮影です。。。お疲れ様でした。。。





