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<title>ブルーズマンの、ブルージーな話</title>
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<description>株式会社ブルーズマン・ジャパン！の古田がお届けする、イナタい音楽のお話。。。。
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 <title>ブルーズマンの、ブルージーな話</title>
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<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51744461.html">
<title>ライブをやる方に、お薦めの本</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51744461.html</link>
<description>
ライブ上達100の裏ワザ 知ってトクするおもしろアイディア&amp;amp;amp;ヒント集著者：いちむら まさき販売元：リットーミュージック発売日：2009-09-24クチコミを見る

ご無沙汰しております。ブルーズマンです。
約4か月ぶりの投稿でございます。ありがとうございます。
...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T20:32:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>Bluesman Recommends!!</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E4%B8%8A%E9%81%94100%E3%81%AE%E8%A3%8F%E3%83%AF%E3%82%B6-%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%88%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E9%9B%86-%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%80%E3%82%89-%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%8D/dp/4845617323%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4845617323" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XQGvK44zL._SL160_.jpg" alt="ライブ上達100の裏ワザ 知ってトクするおもしろアイディア&amp;amp;ヒント集" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E4%B8%8A%E9%81%94100%E3%81%AE%E8%A3%8F%E3%83%AF%E3%82%B6-%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%88%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E9%9B%86-%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%80%E3%82%89-%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%8D/dp/4845617323%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4845617323" target="_blank">ライブ上達100の裏ワザ 知ってトクするおもしろアイディア&amp;amp;ヒント集</a><br />著者：いちむら まさき<br />販売元：リットーミュージック<br />発売日：2009-09-24<br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4845617323/" target="_blank" title="ライブ上達100の裏ワザ 知ってトクするおもしろアイディア&amp;amp;ヒント集">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
ご無沙汰しております。ブルーズマンです。<br>
約4か月ぶりの投稿でございます。ありがとうございます。<br>
<br>
さて、相も変わらず、わたくしめは、昼間は三線・三味線の販売、夜は週に１，２度の割合でライブのサポートをやっております。そのほとんどが、<a href="http://www.bluesman-japan.com/katayamaeri/">片山恵理</a>のライブですが。。。<br>
<br>
さて、久々のエントリーでは、最近私がとても共感した教則本があり、それについて紹介してみたいと思います。久々のBluesman Recommendです。<br>
<br>
ライブをやる方には、是非ともお薦めしたのがこのいちむらさんの本。これは、バンドの方も、弾き語りの方も、はたまた沖縄民謡のライブをやる方も、ジャンルを問わずお薦めできる本です。<br>
<br>
この本には、ライブをする上で、準備しておきたいことや、知っておきたこと、さらには心構え等が書かれています。私もお仕事として、お金をいただくライブをここ数年関わることになり、まさにライブを運営していく中でいろんなことを学びました。この本には、私が学んだことも含め、実に「うん、そうだそうだ！こういうことが大事なんだ」と、とても共感出来ることが書かれていて、毎日のように目を通しているほどの書籍なんですね。<br>
<br>
１００の項目のうち、しょっぱなの1項目の<br>
<br>
<b><br>
“はっきり言って演奏力は二の次です”</b><br>
<br>
という文章については、ほんとうにその通りだと思います。<br>
ライブに際しては、それまでの宣伝だったり、あるいはお客様とのコミュニケーションだったり、さらには曲間のMCだったり、そして音響周りのこと、とかくトラブルへの対処等は、しっかりと準備して、勉強しておかないと、いざという時にライブそのものをぶち壊す結果になります。<br>
そんなときに、周囲の人たちのせいにも出来ませんし、ましてや自らが出演するライブなのですから、自身が責任をもって成し遂げていかなきゃいけないわけです。<br>
<br>
著者のいちむらさんの本書中のコラムによると、31歳になって初めて音楽だけで食べていけるようになったとあります。それまでは、トラックの運転手からレストランでバイトしたりと、ありとあらゆるお仕事を掛け持ちでしていたとのこと。<br>
でも、こういう経験が、ライブをはじめ音楽家としての仕事に役にたっているとも書かれています。<br>
<br>
これは、けして自分の音楽の内容だけでなく、大きいのは、お金のことだったりそういうビジネス面でのことも含まれていて、確かに音楽の内容は二の次というフレイズは的を得ていると思います。<br>
<br>
私達も、日々ライブに向けていろいろな準備をしています。<br>
ブッキングから宣材の作成、さらには、メルマガの配信。<br>
そして、会場にあった機材の準備。何が必要で何が要らないか。。<br>
さらには、セットリストの選定。ここには、その会場ごとに日々いろんな要素が絡んできます。たとえば今度の○○のライブでは、○○さんが予約していて、この方のお誕生日が近いから、サプライズソングを仕込もう、というようなこともあるわけですね。<br>
<br>
やはり、お客さんがいるからこそのステージ、ライブであって、ちゃんといい音で聴こえているか？、あるいは、しっかりと宣伝して予約は順調にはいっているかどうか？<br>
こういうことの方が、はるかにライブ活動においては重要なんですね！！<br>
<br>
こういうことも踏まえ、この本にはあらゆる要素、事柄において、ライブについての心構え、知識等が網羅されている良書だと思います。<br>
<br>
プロ・アマ問わず、ライブをやる方にはほんとうにお薦めの本です！！<br>
<br>
<br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51685198.html">
<title>さらばGibson。。。また逢おう。。。</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51685198.html</link>
<description>

またまた久しぶりの投稿となってしまいました。。。。
さて、さて、前回の更新からいろいろとありました。その中でも、このブログ上でも何度も登場してきた、1969年製のギブスンEB-3（写真左）を先日手放しました。

私にとって、このベースはいうまでもなく学生時代...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T21:13:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>Bassのお話し</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/e/1/e12bc091.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/e/1/e12bc091-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="e12bc091.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><br>
<br>
またまた久しぶりの投稿となってしまいました。。。。<br>
さて、さて、前回の更新からいろいろとありました。その中でも、このブログ上でも何度も登場してきた、1969年製のギブスンEB-3（写真左）を先日手放しました。<br>
<br>
私にとって、このベースはいうまでもなく学生時代から憬れた、Creamのジャック・ブルースの相棒だったことが、私にとって、長年このベースに対してのこだわりというか、執着というか、そのような思いが、幾度となく、この手の楽器に導かれたことはいうまでもないわけです。<br>
<br>
昨年には、初めて生で、ジャック・ブルースも観ました。青山のブルーノートでした。今の彼は、ギブスンではなく、ワーウィックのフレットレスがメインで、もう20年近く彼の相棒なんですね。。。この時も、このベース1本でした。。。<br>
<br>
このライブを観て、今の私のやっている音楽とだいぶ離れてしまっているような気もしました。音楽は、人間のやる生業なので、やっぱり変わっていくものですね。彼を目指してベースをやってきたのに、今はなんとなく、違う音楽を演奏しているというか。。。。<br>
<br>
なんとなく、このベースへのこだわりが軽減したのが一つの背景で、先月末、ちょっと身銭が必要になったので、2年前に購入した新大久保のビンテージ屋さんで買い取ってもらいました。<br>
<br>
けして、音が気に入らなかった、とか、そういうわけではありません。手放す直後まで、ブルージーで渋い音を鳴らしていました。。。。<br>
<br>
私なんかよりも、もっといいベーシストの方にもらわれていくことも、このギブスンにとってはいいと思い、気持ちよく手放しました。買取金額もありがたかったです。。。<br>
<br>
しばらくは、このEB-3には自分自身のベクトルは向かないような気がします。それほど、気持ちが離れたのもあるし、これまたさみしいもんですね。。。<br>
<br>
現在のベース所有は4本。人生で初めて買った、フェンジャパのジャズベース（フレットレスに改造）、そして人生2本目のオーヴィルEB-3（写真右）、6年前のプレシジョン・アメデラと、最近仕事の絡みで導入した、Rob Allenのフレットレス（下の写真）ですね。。。。<br>
<br>
男は、こだわりを捨てて、シンプルに生きたい！！<br>
今の私の心境です。。。。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/9/7/97c86460.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/9/7/97c86460-s.JPG?160397" width="160" height="397" border="0" alt="97c86460.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
さて、長らくこの、ブルースマンのブルージーな話を読んでいただきましてありがとうございました。ここ数年は忙しさにかまけて、すっかり筆無精になりました。<br>
<br>
この更新をもって、このブログの更新を一旦終了いたします。<br>
読んでいただいた全ての方々に。。。<br>
ほんとうにありがとうございます。<br>
<br>
更新終了後もサイトは開けた状態にしておきますので、お時間がありましたら是非とものぞいてください。よろしくお願いします。<br>
<br>
今後は、仕事でブログを書いていかなくてはならないので、そちらの方も皆様に是非とも読んでいただきたいです。まだどのようなものにするかは決まっていないのですが、三味線関連のもので、いろいろと紹介していきたいと思います。その際はまたこのブログ上に書かせていただきますね。。。<br>
<br>
また、このブログを再開するときは、ギブスンのEB-3をよたび！！手に入れた時かもしれません。。。<br>
<br>
総エントリー数　＝　740件<br>
トラックバック数　＝　339件<br>
コメント数　＝　621件<br>
<br>
みなさま、ほんとうにありがとうございました！！<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51651609.html">
<title>シャッフルについて</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51651609.html</link>
<description>またまた久しぶりの更新となりました。
近頃は、片山のライブも週一のペースがここ何ヶ月間か続いていて、いろんなお客さんに囲まれて音楽を演奏する機会に恵まれて、とても光栄で幸せこのうえない日々を送っております。

ライブは、２部構成が多く、前半後半それぞれ４...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T23:09:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>最近の音楽談義</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[またまた久しぶりの更新となりました。<br>
近頃は、片山のライブも週一のペースがここ何ヶ月間か続いていて、いろんなお客さんに囲まれて音楽を演奏する機会に恵まれて、とても光栄で幸せこのうえない日々を送っております。<br>
<br>
ライブは、２部構成が多く、前半後半それぞれ４０分～６０分をこなしていて、計２時間近く演奏をしています。私は、アコースティックギターとベースギターを交互に持ちかえながら、スロウな曲やテンポのある曲等をバッキングしているのです。<br>
<br>
もう４年ほど前ですが、平井のあるとべんりの周年記念ライブにベーシストとして出演するためにリハーサルや個人での練習に追われていた日々がありました。この時に、運指側（左手）の小指が腱鞘炎になってしまい、痛みとともに動きが円滑でなくなってしまた事がありました。あれから年月が過ぎ、あの時よりも演奏する機会は増えているものの、フィンガリング側の手指が痛むことはなくなりました。これはおそらく、フィンガリングはあの頃よりも複雑ではないのだと思います。<br>
<br>
実は、最近は、ピッキング側（右手）の肘や腕などの筋が慢性的に張るようになりました。時折鈍痛も伴っています。<br>
<br>
この原因は、明らかに沖縄民謡の独特のリズムで、カチャーシー等に頻出する<b>早弾き</b>と呼ばれる曲でのバッキングだと思います。<br>
これは、いわゆる３連中抜きのいわゆる<b>シャッフル</b>というリズムに近いもので、私ももともとブルーズミュージックを主に演奏してきたので、この音楽要素をマッチングさせるのにはとても好都合だったわけです。<br>
<br>
しかしながら、デルタブルース等のシャッフル（しばしばウォーキングベースと呼ばれますね）に比べると、<b>唐船どーい</b>等のカチャーシー定番曲のシャッフルは明らかにテンポが速いと思います。<br>
<br>
このテンポの速さに、私自身がまだ耐久できていないということでしょうか。今日のエントリーではこのシャッフルについて書いてみようと思います。<br>
<br>
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<br>
私がまず、ブルースのシャッフルをしかと認識したのは大学時代にバンド活動を始めた頃でした。当時クラプトンの有名なグラミーアルバムのこれ↓<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Eric-Clapton-Album-Unplugged/dp/0793520843%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0793520843" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Z615DHM3L._SL160_.jpg" alt="Eric Clapton: From the Album Eric Clapton Unplugged" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Eric-Clapton-Album-Unplugged/dp/0793520843%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0793520843" target="_blank">Eric Clapton: From the Album Eric Clapton Unplugged</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/0793520843/" target="_blank" title="Eric Clapton: From the Album Eric Clapton Unplugged">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
このアルバムまるまるのバンド譜で、２曲目のBefore you accuse meという曲のギタータブ譜で、、、、、、<br>
<br>

<a href="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51651609.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51643854.html">
<title>ジョン・ハモンド</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51643854.html</link>
<description>

表題には付いていませんが、正式にはジョン・ハモンド・ジュニア。
彼の父親は、コロンビアの有名なプロデューサーで、ロバート・ジョンソンからボブ・ディランまで手掛けた、アメリカンミュージックの重鎮。

最近はYou Tubeで音楽の受け取り方がすっかり変わりまし...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T20:44:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>Bluesman Recommends!!</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pMg8c65VGs8&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pMg8c65VGs8&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
表題には付いていませんが、正式にはジョン・ハモンド・ジュニア。<br>
彼の父親は、コロンビアの有名なプロデューサーで、ロバート・ジョンソンからボブ・ディランまで手掛けた、アメリカンミュージックの重鎮。<br>
<br>
最近はYou Tubeで音楽の受け取り方がすっかり変わりましたね。<br>
<br>
検索窓に見たい・聴きたいミュージシャンをタイプしたら、いろいろと出てきます。<br>
<br>
この白人のブルーズマンは、10年前から本当に大好きで、スライドギターやブルーズハープも含め、とても素敵です！！<br>
<br>
<br>
今回見つけた動画では、ホルダーでぶら下げたハープソロからイントロが始まり、荒々しいギターのステディーベースをプレイしていたら、、、<br>
どうやら５弦（A弦）が切れたようです。。。<br>
私らもライブ中に弦が切れることはよくあるのですが、このEのブルーズをプレイする際に、やっぱりAのベース弦は無くてはならないもの・・<br>
<br>
Mr.ハモンドは演奏を止め、「Oh,No！！」と叫び、速やかに弦交換に。。。<br>
<br>
この弦を取り換える作業も、ローディーに頼るでもなく、ひたすら速やかな作業がこの動画に映し出されていますね。。。<br>
<br>
ラジオペンチを片手に、紙袋から弦を取り出す姿がアップで映ってます。<br>
<br>
ベテランミュージシャンならではの、速やかなトラブルというか、、作業中もＭｒ．ハモンドは笑みを浮かべながら、弦を交換しています。<br>
<br>
準備が整うと、マイクをささっと元に戻し、ホルダーのハープを鳴らしながらチューニング。。。オウディエンスに軽く冗談を浴びせながら、またディープなブルーズの世界に戻してくれます。。。<br>
<br>
私も、このようなミュージシャンでありたいと思う次第です。<br>
一人でトラブルに見舞われながらも、難なく元の深い世界に引き戻せるような。。。素晴らしい映像ですね。。。。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51633678.html">
<title>音の結束</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51633678.html</link>
<description>昨日日曜日に、片山恵理渋谷三線教室＠沖縄居酒屋しまぶくろのメンバーに協力いただき、片山のソロアルバムのある曲にオーバーダビングをしてもらった。楽曲はアップテンポな典型的な沖縄民謡で、片山の唄三線に三板、そして私のアコギとベースが収録されたベーシックトラッ...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T20:07:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>三線、三味線の話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/4/f49f1ed3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/4/f49f1ed3-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="f49f1ed3.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>昨日日曜日に、<a href="http://www.bluesman-japan.com/katayamaeri/">片山恵理</a>渋谷三線教室＠<a href="http://shimabukuro.jugem.jp/">沖縄居酒屋しまぶくろ</a>のメンバーに協力いただき、片山のソロアルバムのある曲にオーバーダビングをしてもらった。楽曲はアップテンポな典型的な沖縄民謡で、片山の唄三線に三板、そして私のアコギとベースが収録されたベーシックトラックの上に、教室メンバーの唄三線とお囃子をダビング。<br>
<br>
既に録音済みのベーシックをプロツールスのまんま持ち込み、そこから計７トラックをしまぶくろでダビング。<br>
<br>
このような録音は私にとっても初めての経験なので、どんな風になるのか。。。。延べ１３人あまりがレコーディングに参加するので、全員分のヘッドフォンがあるわけはなく、モニター環境も、なるだけ被りの少ない方法を模索して、この日に準備してきたのです。<br>
<br>
準備はもちろん私だけではなく、教室の生徒さんたちも、毎週土曜のお稽古では用意したベーシックトラックのCDをオケにしながら、思いのほかテンポの速い楽曲に戸惑いながらも、それでもここ２か月あまりで万全の準備をしていただきました。。。。<br>
<br>
思いの外、レコーディングは、４人ずつの３グループの三線ダビング、さらには、女性男性に分かれてのコーラスダビング、さらには、エンディングのお囃子パートのダビングを、スピーディーに２時間ほどで終えたのです。。。。<br>
<br>
ダビングの度にプレイバックして、みんなに聴いてもらうんですが、その度に楽曲がどんどん盛り上がっていく姿を垣間見て、興奮と感動に包まれた現場の雰囲気がとても最高でした！！<br>
<br>
一夜明けて、昼過ぎに浅草の事務所でラフミックスをしてみました。<br>
<br>
あらためて、師匠たる片山の分身なのか、生徒のみなさんの唄三線は息の合った<b>結束力のあるグルーヴ</b>があり、さすが、同志たちの音楽というのはこういう形で実を結ぶものなんだと、本当に感服しました。この楽曲はアルバムでもビッグトラックとなることでしょう！！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/3/4/349a4f0c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/3/4/349a4f0c-s.JPG?240160" width="240" height="160" border="0" alt="セッティング" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>録音前に機材をチェックする私。マイクはRODEのコンデンサーマイクを使用。ヤマハのミキサーに接続し、ファンタム電源を供給。さらには、低音をカットすべくEQも録りの段階でいじっています。そこからプロトゥールスへ。<br>
<br>
マイクは、４人の三線グループのダビングの際は単一志向モード。その後コーラス録りは双指向、最後のお囃子の録りは、全体の雰囲気（外野の笑い声さえも欲しかった）が欲しく、無指向に設定。全てモノラルでの録音。位相のズレもなく、元々のベーシックトラックに馴染んでくれました。もちろん、すべてのトラックに関わった人たちの音楽性が、とても素晴らしいのはいうまでもありません。。。。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51621166.html">
<title>阿佐ヶ谷プレステージで沖縄三線ライブ</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51621166.html</link>
<description>久しぶりに阿佐ヶ谷に行ってきた。プレステージというお店は、地元では仮装マスター“タッキー”のお店として知られているカラオケ酒場で、3年前に片山恵理を講師として三線の教室を開催したことがあった。

このお店にはいろいろな思い出があって、荻窪に事務所を構えてい...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16T18:16:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>最近の音楽談義</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりに阿佐ヶ谷に行ってきた。プレステージというお店は、地元では仮装マスター“タッキー”のお店として知られているカラオケ酒場で、3年前に<a href="http://www.bluesman-japan.com/katayamaeri/">片山恵理</a>を講師として三線の教室を開催したことがあった。<br>
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このお店にはいろいろな思い出があって、荻窪に事務所を構えていた06年頃には足繁く通ったものである。<br>
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今回のライブ開催のきっかけになったのは、もちろん、その頃からの人間関係が大きいわけだが、それでもこれからここ阿佐ヶ谷で沖縄の音楽文化を広めていこうという大きな命題が備わりつつあるからで、その一つとして今回のライブがあった。<br>
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3年前の教室開催時には、まだまだ沖縄音楽の入り口部分であったけれど、この3年前の教室をきっかけとしてこれ以降今に至るまで、三線の個人レッスンを熱心に続けている方々がおられる。<br>
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浅草に拠点を移してからは、私自身はそれほど阿佐ヶ谷という街には縁遠くなってしまっていたが、この沖縄音楽という一つの文化の下に、細々ながらも３年間、教える側も稽古を受ける側も熱心に音楽をしていたということが、昨日のライブの時に思い知らされた。<br>
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やはり、音楽をやるのは人間であり、そして人間と人間の繋がりなのだということをあらためて思い知らされた。<br>
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ライブは片山恵理の歌三線に、私のギター＆ベース伴奏といういつものスタイルだったが、３年前にはこのような音楽マテリアル（このような形でのライブとしての）はまだ無かった。この頃は、私はこのお店の常連さんだったり、いろんな繋がりを介して、阿佐ヶ谷JAZZストリートの告知宣伝のために、駅前のロータリーでベースやハーモニカをプレイしていた。夏の暑い日の出来事だった。じっとりと汗をかきながら、J-Popをプレイしていたことを、昨日のライブ中にふと思い出していた。<br>
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また、このお店の常連さんスタッフに、まだまだ売上の少なかったわが社の三線小物を買っていただいた。06年の連休から夏ごろにかけてだろうか。。。<br>
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今こうして、再びこのお店でライブが出来た時に、あの頃と比べると私はいろんな人々、いろんな商品、いろんなコンテンツを身につけて、このお店に戻ってきていることにあらためて気づいた。<br>
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このライブ一つにとってみても、持ち込み用のＰＡ機材（スピーカー2台）、そして、腕のいい民謡歌手のショウ、さらには、来ていただいたお弟子さん、さらには、これから三線を始めようとしている人たちに紹介できる商材や教室などの案内。いろんなコンテンツをこの３年間に開発して、そして、しっかりと携えて、お客様に自信をもってお届けできることを実感した。<br>
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１周した感もあるこの実感を、これからしっかりとモノにしていきたいし、どんどん沖縄音楽の普及に貢献していけたらと、ライブが終わってからの車中で思い描いていた。<br>
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<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51614080.html">
<title>クラプトン先生の２月２７日武道館の全曲解説です。</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51614080.html</link>
<description>

クラプトン師匠が来日しましたね。今回はさいたまスーパーアリーナでジェフ・ベック師匠とのジョイントライブという日本だけのツアーも組まれて話題を呼んでいました。そっちも観にいこうと思いましたが、チケットが高かった。幸い私たちのライブのお客さん達でかなり音...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-03-04T22:49:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>Eric Clapton</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/a/5/a5f81ab0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/a/5/a5f81ab0-s.JPG?240205" width="240" height="205" border="0" alt="setlistのメモ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><br>
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クラプトン師匠が来日しましたね。今回はさいたまスーパーアリーナでジェフ・ベック師匠とのジョイントライブという日本だけのツアーも組まれて話題を呼んでいました。そっちも観にいこうと思いましたが、チケットが高かった。幸い私たちのライブのお客さん達でかなり音楽通の方もいらして、観に行かれる方がいらっしゃったので、お話だけ聞いて思いを馳せて盛り上がろうと。。。<br>
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ここ近年は私よりもヨメの方が熱狂的なクラプトンファンで、武道館公演のチケットをすでに手配しておりました。先週の金曜日に観にいってきました。<br>
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今回のメンバーは、前回2006年メンバーからDsのスティーブ・ジョーダンが抜けて、巨漢のAbe Laboriel Jr. （よく知らないのですが、お父上も有名なベーシストとのこと）に、さらにリードギターのデレク・トラックスがいない状態。ベースのウィーリー・ウィークス、サウスポーギタリストのテキサス野郎・ドイル・ブラムホール２は今回もメンバーにいて、特にこの２人のプレイを凝視してしまいました。<br>
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ブラムホールはデレク＆ドミノスからの選曲が多い中、スライドギターや細かなオブリガードで絡んできたり、ワウワウペダルを踏んだりと、かなり芸の細かなプレイをしていて、ギターソロもクラプトンとはまた一味違った、泥臭いプレイをしていておもしろかったです。<br>
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ウィーリー・ウィークスは、クラプトンのライブでは常連のメンバー、ネイザン・イーストとはまた異なって、派手さはないのですが、クールで堅実なベースライン。また、抱えるプレシジョンベースと、彼の風貌がまさに６０年代７０年代のブラックミュージックそのもので、カッコ良かったですなあ！！ウィークスといえば、これらですかね↓<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/Live-Donny-Hathaway/dp/B000005S6W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000005S6W" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PYXM6VTNL._SL160_.jpg" alt="Live" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/Live-Donny-Hathaway/dp/B000005S6W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000005S6W" target="_blank">Live</a><br />アーティスト：Donny Hathaway<br />販売元：Wea International<br />発売日：2000-03-13<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000005S6W/" target="_blank" title="Live">クチコミを見る</a><br style="clear:both;" /><br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/Steve-Winwood/dp/B000001FUV%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000001FUV" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/213CGVMRK5L._SL160_.jpg" alt="Steve Winwood" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/Steve-Winwood/dp/B000001FUV%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000001FUV" target="_blank">Steve Winwood</a><br />アーティスト：Steve Winwood<br />販売元：Mercury<br />発売日：1990-06-15<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000001FUV/" target="_blank" title="Steve Winwood">クチコミを見る</a><br style="clear:both;" /><br>
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さて、今回は手帳を片手にセットリストを追いかけてみました。<br>
表題画像がそれです。汚い字です（笑）<br>
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ほとんどの曲が私もクラプトンのファンでもあるし、またブルーズが主体のセットリストの中で知っている曲でしたが、８曲目と１４曲目のブルーズがわからなかったので、帰宅後ネットで調べて照合してみました。<br>
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２月２７日（金）武道館<br>
1.Tell The Truth<br>
2.Key To The Highway<br>
3.Hoochie Coochie Man<br>
4.I Shot The Sheriff<br>
5.Isn't It A Pity<br>
6.Why Does Love Got To Be So Sad ?<br>
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<アコースティックセット><br>
7.Drifftin'<br>
8.Travelin' Alone<br>
9.That's Alright<br>
10.Motherless Child<br>
11.Running On Faith<br>
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12.Motherless Children<br>
13.Little Queen Of Spade<br>
14.Everything's Gonna Be Alright<br>
15.Wonderful Tonight<br>
16.Layla<br>
17.Cocaine<br>
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<アンコール><br>
18.Crossroads<br>
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1.のTell The Truth（デレク＆ドミノズ）からの幕開けは前回2006年と同じ。クラプトンはミントグリーンのようなストラト（スティーブ・ウィンウッドのストラトのような色）。前回は、デュアン・オールマンのスライドパートをデレク・トラックスが担当していましたが、今回はブラムホールがレスポールJr.だったと思いますが、レコードに割と忠実に再現していましたね。ブラムホールもリード・ボーカルを担当。<br>
<br>
2．の8小節のブルースは、ここ近年は、BBキングとのセッションのこれ↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Riding-King-Eric-Clapton-B-B/dp/B00004THAY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00004THAY" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51a2ptjZQ-L._SL160_.jpg" alt="Riding with the King" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Riding-King-Eric-Clapton-B-B/dp/B00004THAY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00004THAY" target="_blank">Riding with the King</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B00004THAY/" target="_blank" title="Riding with the King">クチコミを見る</a><br /><br clear="all" /><br>
のバージョンに近かったのですが、今回はドミノズのバージョンとも異なる新しいアップテンポなアレンジでした。これも、ブラムホールといボーカルを分け合っていました。<br>
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3．はご存じマディ・ウォーターズのヒットナンバー。クラプトンはこれ↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B00005HFXS%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005HFXS" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4153FF3ANWL._SL160_.jpg" alt="フロム・ザ・クレイドル" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B00005HFXS%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005HFXS" target="_blank">フロム・ザ・クレイドル</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B00005HFXS/" target="_blank" title="フロム・ザ・クレイドル">クチコミを見る</a><br /><br clear="all" />でカバーしています。やっぱりこの曲はアンプリファイドハープが欲しいですね。<br>
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４．はクラプトンのライブではおなじみ。５．はクロスロードギターフェス2007でも演奏された亡き友、ジョージ・ハリスンの曲。ハリスンのスライドプレイをやはりブラムホールが弾いていました。まろやかでいい感じな音でした。<br>
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6．はこれまたドミノズのナンバーで私も二十歳ぐらいの頃大好きで、カセットで車を飛ばしながら何度も聴いた曲。レコードではツインギターのソロがとてもスリル感があって、スピード感のあるナンバー。基本的にはレコードのアレンジの通りなのですが、サビの部分のボーカルで高音域が辛いのか落として歌っていました。まあ、25歳の頃の歌ですからね。64歳の今のクラプトンが同じキーで歌うのはやはり辛いといえるでしょうが、この曲へのチャレンジには、師匠あっぱれ！！であります。<br>
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そして7曲目からは座ってアコースティックセット。クラプトンはおそらくいつものマーティンの000でしょう。最初の7.はYou Tubeでも見ましたがクラプトン一人での弾き語りの、Drifftin'。この曲これまでの師匠のライブでは時代を問わず様々なアレンジで演奏されてきましたが、今回は、完全にデルタスタイルともまた違う、完全なクラプトン流の弾き語りで、歌とギターがコール＆レスポンスするような独特なものでした。音的には完全にスカスカな感じなんですが、でも、余裕たっぷりな感じの師匠の独演は何か達観したよかのようなものを感じますね。。。<br>
<br>
8.9.の2曲は私は初めて聴きました。8．はジミー・ロジャースの曲のようですね。9.は歌詞からすると、おそらくエルヴィスのデビュー曲と同じ曲なのかも。↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Thats-Alright-Elvis-Presley/dp/B000Q67GH8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000Q67GH8" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RvBtiMi0L._SL160_.jpg" alt="That's Alright" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Thats-Alright-Elvis-Presley/dp/B000Q67GH8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000Q67GH8" target="_blank">That's Alright</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000Q67GH8/" target="_blank" title="That's Alright">クチコミを見る</a><br /><br>
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10.はやはりFrom The Cradleからのナンバーで戦前のカントリーブルーズマン、バーベキュー・ボブのナンバー。ここでクラプトンは１２弦のマーティンに４か５capo。演奏スタイルからするとおそらくオープンチューニングになっていたようです。アレンジもほぼレコード通りです。<br>
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11.は久々の曲ですね。↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%89%EF%BD%9E%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B000006XMB%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000006XMB" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41MHPEBNE4L._SL160_.jpg" alt="アンプラクド～アコースティック・クラプトン" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%89%EF%BD%9E%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B000006XMB%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000006XMB" target="_blank">アンプラクド～アコースティック・クラプトン</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000006XMB/" target="_blank" title="アンプラクド～アコースティック・クラプトン">クチコミを見る</a><br />この有名なセッションでも演奏されたオリジナル。アンプラグドではクラプトンはオープンGのドブロでスライドをプレイしていましたが、今回は、マーティンでコードワークと押弦によるソロを、そして、ブラムホールが、確かテレキャスだったような感じですが、エレキでスライドをプレイしていました。<br>
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12.からは再び立ってのエレキセット。この曲は2006年のツアーでもデレク・トラックスも含めた3人で、一斉にユニゾンでスライドプレイを決めていましたが、今回も2人でユニゾンでのスライドで。前回は席の関係もあってか、釣り上げられたスピーカーの近くで迫力があったというよりは、メチャクチャうるさかった！！でも、今回は、やはりスピーカーの近くでしたが、２人が全くおんなじフレーズでスライドを決めるのは面白かったですね。この曲ではオープンチューニングなのでしょう、ストラトが黒でした。<br>
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13.はロバジョンアルバムのこれ↓から<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Mr-Johnson-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-Eric-Clapton/dp/B0001HAHXW%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0001HAHXW"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BM8VY9VYL._SL160_.jpg" alt="Me and Mr. Johnson (紙ジャケット仕様)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Mr-Johnson-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-Eric-Clapton/dp/B0001HAHXW%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0001HAHXW">Me and Mr. Johnson (紙ジャケット仕様)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B0001HAHXW/" title="Me and Mr. Johnson (紙ジャケット仕様)">クチコミを見る</a><br />始まって時のスローな感じから、ストーミー・マンデイかと思いましたが、歌い始めて歌詞で分かった次第です。この辺りのお馴染みの長尺のブルーズナンバーは、ギターの二人と、キーボードのクリス・ステイトンの3人でソロを回す感じで、好きな人はいいのかもしれませんが、楽器に疎い人には退屈かもしれません。。。<br>
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14．はブルースハープの巨匠。Little Walterのナンバー。クラプトンは自伝でも書いていましたが、リトル・ウォルターの熱狂的なファンで、他にもウォルターのナンバーをカバーしていますが、この曲をクラプトンがやるのは私は初めて聴きました。ウォルターのこのアルバム↓<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC-2-%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/B0002J51NA%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0002J51NA" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414SAXVEVFL._SL160_.jpg" alt="ヘイト・トゥ・シー・ユー・ゴー+2" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC-2-%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/B0002J51NA%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0002J51NA" target="_blank">ヘイト・トゥ・シー・ユー・ゴー+2</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B0002J51NA/" target="_blank" title="ヘイト・トゥ・シー・ユー・ゴー+2">クチコミを見る</a><br />に収録されています。このアルバム私もよく聴くので、クラプトンのバージョンをこの日観た時に、どこかで聞いたことがあるなあと思っていたのです。この曲では３カポにして黒のストラトに交換するところだったのですが、師匠は、13．が終わった直後にドラマーにカウントを出して、そのままのギターで始めようとしていたところ、交換にあらわれたローディーに止められたのが、とても面白かったです。<br>
<br>
15．から18．はクラプトン師匠のライブではお馴染みのナンバーですね。<br>
ようやくあんまし師匠の音楽を根っこまで知らない人たちでも楽しめる時間帯というか。。。クリームのサンシャインやホワイトルームは全く演奏されませんでした。再結成以降はここいらあたりは徹底しているのかもしれませんね。。。<br>
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さて、前回同様、オリジナルのナンバーは70年代の曲に集中していましたね。<br>
↓<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/Layla-Other-Assorted-Love-Songs/dp/B000002G87%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000002G87" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416YARE8KPL._SL160_.jpg" alt="Layla and Other Assorted Love Songs" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Layla-Other-Assorted-Love-Songs/dp/B000002G87%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000002G87" target="_blank">Layla and Other Assorted Love Songs</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000002G87/" target="_blank" title="Layla and Other Assorted Love Songs">クチコミを見る</a><br /><br>
※1.2.6.16.が収録。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/461-Ocean-Boulevard-Eric-Clapton/dp/B00064X282%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00064X282" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21QDW264GYL._SL160_.jpg" alt="461 Ocean Boulevard" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/461-Ocean-Boulevard-Eric-Clapton/dp/B00064X282%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00064X282" target="_blank">461 Ocean Boulevard</a><br />アーティスト：Eric Clapton<br />販売元：Polydor / Umgd<br />発売日：2004-11-09<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B00064X282/" target="_blank" title="461 Ocean Boulevard">クチコミを見る</a><br style="clear:both;" /><br>
※4.12.が収録。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/Slowhand-Eric-Clapton/dp/B000002G8H%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000002G8H" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410ubJ%2B-r0L._SL160_.jpg" alt="Slowhand" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/Slowhand-Eric-Clapton/dp/B000002G8H%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dhttpblueliveb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000002G8H" target="_blank">Slowhand</a><br />アーティスト：Eric Clapton<br />販売元：Universal Japan<br />発売日：1996-09-10<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000002G8H/" target="_blank" title="Slowhand">クチコミを見る</a><br style="clear:both;" /><br>
※15.17.が収録。<br>
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また、18曲中、9曲が古のブルーズナンバーの準コピもしくはカバーと、ここいらも最近の師匠のライブでは慣習になってきているところですね。またライブアルバムもしくは、DVDが出るのでしょうか？<br>
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今回のライブでは、私もライブパフォーマーあるいはブッキングマネージャーの端くれとして、師匠のパフォーマンスよりも、曲の選び方や配置の仕方、そういうところを勉強させてもらいました。新しいアルバムを出していない中での公演ながらも、それでもレパートリーを上手に、師匠らしい選曲でみせてくる。どの曲もクラプトンらしさを表現できる素晴らしいショウでした。<br>
<br>
今回のバックバンドも、長らくバックを務めたスティーブ・ガットやネイザン・イーストらの洗練された感じよりも、もっと泥臭い、オールドファッションな感じでとても良かったです。ウィーリー・ウィークスのベースもクールで良かった。ブラムホールは、歌とギタープレイは、クラプトンの音楽にはやや泥臭く感じますが、でも嫌いではないですね、私は。同世代のミュージシャンなので、今後の活躍に期待していきたいですね。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51614018.html">
<title>最近の私のベースコレクションの移り変わり</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51614018.html</link>
<description>
またまた久々の投稿となってしまいました。どうも最近筆が進まない。仕事もおかげさまで多忙を極めていて、なかなかブログを書く機会も減ってしまっているのですが、でも書かなければいけない仕事もあるので、書くということに憶病になってはいけないですね。。。。

さ...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-03-04T21:13:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>Bassのお話し</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/0/6/06f8c6eb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/0/6/06f8c6eb-s.JPG?250333" width="250" height="333" border="0" alt="newbss" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><br>
またまた久々の投稿となってしまいました。どうも最近筆が進まない。仕事もおかげさまで多忙を極めていて、なかなかブログを書く機会も減ってしまっているのですが、でも書かなければいけない仕事もあるので、書くということに憶病になってはいけないですね。。。。<br>
<br>
さて、このエントリーでは最近の私の使用ベースがどんどん変わってきたので、一度整理してみたいと思い書きました。<br>
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表題の写真が現在の私のベースコレクションです。そんなに達者でもないのにも関わらず、なんと5本も持っているわけですね。。。本当は減らしたいんですが、結局現有はこの数であります。<br>
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写真の右端奥が、最近コントロールサーキットを交換した、フェンジャパのJAZZ　BASSのフレットレス。年末までは<a href="http://www.bluesman-japan.com/katayamaeri/">片山恵理</a>のライブでメインで使用していました。三線とは、フレットレスが相性がいいみたいです。<br>
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奥から2番目がこれまた最近フレットの擦り合わせ＆ブリッジを交換した、OrvilleのEB-3。<br>
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ここまでの２本は、私がベースを始めてから最初に購入した２本です。<br>
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その後、GibsonのEB-O、YAMAHAのBB-3000フレットレス、Epiphoneのリボリベースと３本のベースを所有していましたが、手離しました。<br>
<br>
その後、奥から３番目の、フェンダーUSAのプレシジョンのアメリカンデラックス。これは、昨年の11月ぐらいまでは、やはり片山のライブで使っていました。フェンダーのベースというのはやはり普遍的に使える音色でいいものです。<br>
<br>
その後、GibsonのSGベースリイシュー、Ibanesのエレアコベース、奥から4番目の、６９年製のGibsonのEB-3を手にいれました。SGとIbanesは一昨年、昨年と手離しました。<br>
<br>
そして新たに今年、一番手前にある、白いメイプル表板のベース。<br>
これが、現在のメインの楽器になってます。２月に購入。<br>
Rob Allenというカナダの個人工房のベースで、セミホロウボディ、フレットレス、、ブラックナイロン弦、ピエゾピックアップという仕様のアコースティックベースです。<br>
秋葉原のベース屋さんで、去年の秋ぐらいに目を付けていたのですが、現在三線とのコンビネーションでアコースティックなライブが活動の主流となっている私にとっては、この手のベースの究極形を探していました。<br>
<br>
<a href="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51208371.html">Ibanesのエレアコ</a>でフラット弦を張って使用していたのですが、結局ネックの反りが気になって、その後、GibsonのEB-3のフロント主体のトーンにしたり、そして、プレベで太い音にしてみたり、さらには、ジャズベのフレットレスに変えていって、去年一年間で、メインのベースがどんどん変わっていったわけです。。。。<br>
<br>
そして、このRob Allenに行き着いたのですね。音は、本当にウッドベースのような、ピッキングしたときの“ボーーーーーン”というアタック感もありながらも、フレットレスならではの暖かみのあるサステインが得られる、とてもいいベースです。楽器そのものも非常に軽くて、座って弾いているのにも苦にならない。ジャズベは、座って弾いていると終盤に右太股が痺れてくるんですよね（苦笑）。。。。<br>
<br>
見た目はややコンテンポラリーな印象なんですが、それでもシンプルで派手さがない渋い感じです。<br>
<br>
今まで買ってきたベースギターの中では最も高い楽器となりました！！<br>
ニコニコ分割払いで、これからどんどん稼いでいかなくてはなりません。。。<br>
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ピエゾピックアップならではの、音圧もあってか、出力もほかのベースに比べて相当大きいんですね。片山も今までのベースの中では、一番三線と相性がいいと言っております。しばらくは、このベースで仕事をこなしていくことになるでしょう。。。<br>
<br>
本当は、GibsonのEB-3は、このベースと引き換えに下取りに出そうと、一度は決断したのですが、下取り価格がヴィンテージにも関わらずあんまりにも安かった！！というのは、このEB-3はヘッド落ちしている経歴があるので、仕方無いと言えば仕方無いわけですが。。。。結局戻してもらいました。。<br>
お店の方が、「いやあ、いいベースですもんね・・・」と言っていたことも忘れられず、今後も機会があれば使おうと思います。<br>
<br>
ということで、私のベースは現有勢力で5本。5連のギターラックも買って、並べてみた次第です。どのベースもここ数年使っているものばかりなので、しばらくはこの5本で頑張ってみようかと。。。<br>
というか、もうしばらく、ベースは買いません！！（本当かな？！）<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51586677.html">
<title>2008年ブルーズマンのマストアイテム～楽器・機材編</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51586677.html</link>
<description>
さて、このブログ上では一応わたくしめは定番に書いてきた、年末恒例のマストアイテム＆マストディスクのエントリー。残念ながら年もすっかり明けてしまって、年々、年末の恒例エントリーではなくなってきている感もありますが、それでも、こんな時期に、去年のマスト品か...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-20T21:20:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>楽器</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/d/4/d43a7e9a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/d/4/d43a7e9a-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="最近のライブセッティング" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
さて、このブログ上では一応わたくしめは定番に書いてきた、年末恒例のマストアイテム＆マストディスクのエントリー。残念ながら年もすっかり明けてしまって、年々、年末の恒例エントリーではなくなってきている感もありますが、それでも、こんな時期に、去年のマスト品から自らの音楽生活を振り返ってみて、今年もガンガンやっていこうと考えています。<br>
<br>
さて、<b>マストアイテム</b>は去年手に入れた楽器や機材で、これは良かったというものをお話していきましょう。。。カウントダウンでベスト３でいってみようと思います。<br>
<br>
まず、<b>第3位</b><br>
表題の写真の真ん中。エレアコギターであります。<br>
これは、タカミネのPTUの４００シリーズのどれかで（すみません、今手元にないので、型番詳細が不明）ハワイアンコアウッドが使用されている、美しい木目のギターです。現在の該当機種ですと10万ほどの定価のようですが、このギターは私は新古品で4万円で購入しました。このブログにもその当時のことが書かれており、おそらく去年の4月だったのでしょう。。。<br>
<br>
当時、S.Yairiのドレッドノートや、シーガルのエレアコをライブに使用していましたが、いろいろな問題があって、新しいギターを欲していました。すでに片山恵理のライブセッションでアコギのコードバッキングを手掛けていて、実用性の高い、しかもプレイヤビリティーの良いギターということで、お茶の水の楽器店で試奏の後購入しました。<br>
<br>
このギターは、タカミネの世界的信頼性のあるプリアンプ、ロッドのしっかりしたショートスケールのネック、そして、コントロール部分のクロマチックチューナー等が、非常にniceで、心強いギターです。<br>
<br>
去年の７月の片山のライブセッションから本格的に使用を開始しました。<br>
<br>
その頃から、片山とはライブ前に、真剣なリハーサルセッションも両国のスタジオで積重ねており、その際にも必ず持参するギターですね。<br>
そのリハの甲斐もあってか、段々と効率的に、何パターンもあったちんだみ＆チューニングのパターンをリストラしていき、現状では、このギターは片山の三線のちんだみに呼応して、通常はナチュラルの半音下げ（D#G#C#F#B♭D#）の５カポ（時に４カポ、ノンカポ）、スライドの際にオープンE♭（D#A#D#GB♭D#）に、稀に八重山民謡系の２上がりの際に、オープンＡ♭（D#G#D#G#CD#)にチューニングを変えます。<br>
<br>
Ｅ♭の際は、デフォルトから５絃４絃を１音上げて、３絃を半音上げるのみ。オープンＡ♭なら４弦３絃を１音、２弦を半音上げる。<br>
これらには、前述のボディ肩に組み込まれたクロマチューナ－で、曲間の短い時間でズバっとスピーディーにやり遂げる具合です。はい。<br>
<br>
去年から現在について、私のギターパートについては、ほぼ９５％、このギターで過ごした感があります。このギターを使用し始めてから、“初心忘れるべからず”で、私が初めて手にした楽器である“アコギ”の魔力について、再認識させられている次第です。７月からライブに再参加する際の、心機一転としての、私の手足となり、そして今もなお活躍してくれている、大事な楽器であります。。。。<br>
<br>
<br>
そして、<b>第２位</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/1/9/19e1e062.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/1/9/19e1e062-s.JPG" width="320" height="426" border="0" alt="PJB" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>
<a href="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51586677.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581464.html">
<title>年末年始の出来事　～　ラッパーとジャムセッション</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581464.html</link>
<description>


１月１０日の、渋谷しまぶくろでの新年会。私は横浜でのライブ帯同が入っていたため、午前様間際の遅めの時間から渋谷に入りました。
お店に入ると、真っ暗闇なので、なんだ、もうみんな帰ってしまったのかと・・・と思いきや、クラッカーが鳴らされ、HappyBIRTHDAYソ...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-18T02:43:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>ブルーズハープ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="350" height="370"><param name="movie" value="http://media.video.ask.jp/vcaster/player/decowaku.swf?video_id=ed6ad182-7dfe-41ff-b8c8-7476ae6f492d&amp;vendor_id=368fb83e-c387-102a-a4af-0017a4aafc10&amp;logoFlg=Y"></param><embed src="http://media.video.ask.jp/vcaster/player/decowaku.swf?video_id=ed6ad182-7dfe-41ff-b8c8-7476ae6f492d&amp;vendor_id=368fb83e-c387-102a-a4af-0017a4aafc10&amp;logoFlg=Y" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="370"></embed></object><br clear="all" /><br>
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１月１０日の、<a href="http://shimabukuro.jugem.jp/">渋谷しまぶくろ</a>での新年会。私は横浜でのライブ帯同が入っていたため、午前様間際の遅めの時間から渋谷に入りました。<br>
お店に入ると、真っ暗闇なので、なんだ、もうみんな帰ってしまったのかと・・・と思いきや、クラッカーが鳴らされ、HappyBIRTHDAYソングが・・・<br>
<br>
暗闇から、いつもの常連さんやスタッフの皆さんが、まだまだいらっしゃった。。。ハッピーバースデイは、この私へ向けてだった。。<br>
こんな風に、誕生日を祝っていただいたのは、今年２回なんですが、これまでは、ほとんどなかったようにも思えます。ほんとうにありがたい。。。なかなか、１月４日に生まれた人は、お正月の忙しさにかき消されてしまうと、こういうサプライズはお目にかかれないもんですからね。みなさん、ほんとうにありがとうございます。<br>
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そして、片山師匠の一声で、私の、ハープ吹き語りで３曲ほどブルーズを披露しました。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/1/3/138d8a4a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/1/3/138d8a4a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="後ろで" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
通常よりも、かなり右側のお座敷に向けて、ブロウバイブロウさせていただきました！！<br>
<br>
表題の画像は、そののち、このお店の常連さんで、われわれのライブにも必ず見えられる、ラッパーのヒロQ氏とのコラボレーション。完全即興の、Rap & Harpのコラボです。。。久々のジャムセッションは、心地よかったです！！また、是非ともやりたい！！！<br>
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ツアーもいいかもと、盛り上がった新年会＆誕生会（＠私の）となりました！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581525.html">
<title>年末年始の出来事　～　新正達志のレコ発ライブ</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581525.html</link>
<description>

新年最初の大仕事は、新正達志氏のレコハツライブ。地元の老舗ライブレストラン、Blue Jayでのライブショウ。画像の通り、夫人の華々しい琉装＆紋付袴姿で津軽三味線を抱えた新正さん。“秋田大黒舞”から幕を開けた華々しい新春ライブ！！


この日、我がBJ（bluesma...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T18:15:37+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/e/e/eefe34ef.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/e/e/eefe34ef-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="bluejay" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><br>
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新年最初の大仕事は、新正達志氏のレコハツライブ。地元の老舗ライブレストラン、Blue Jayでのライブショウ。画像の通り、夫人の華々しい琉装＆紋付袴姿で津軽三味線を抱えた新正さん。“秋田大黒舞”から幕を開けた華々しい新春ライブ！！<br>
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この日、我がBJ（bluesmanjapan）も、新正達志のNew CD<b>“ハマの三味線野郎”</b>のレコ発ライブとして、届いたばかりのCD箱を持って横浜に馳せ参じました。<br>
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会場は、ロフトも含め、８０人強のオウディエンスの皆さんで熱気ムンムン！！心なしか、私よりも、歳を重ねている方々（笑）が大勢いらっしゃる中、それでも、私なんかよりはるかにパワフルに、豪快に飲食して、豪快にダンサブルでいらっしゃるオウディエンスの皆さんに、ほんと、圧倒されましたね！！！<br>
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私も、新正さんの必殺曲、“港甚句”にて、３ｒｄポジのブルースハープで飛び入り参加しました！！<br>
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ＣＤも順調に購入していただき、次のプレスのタイミングをうかがっているところであります！！<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/6/e/6e14f608.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/6/e/6e14f608-s.JPG" width="160" height="113" border="0" alt="6e14f608.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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新正達志の“ハマの三味線野郎”<br>
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近日中に、<a href="http://www.ayahabirudou.com/#shinjoh">ネットでも販売</a>・レビューを公開いたしますね！！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581493.html">
<title>年末年始の出来事　～　片山恵理　カウントダウンライブ</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581493.html</link>
<description>年内は、大晦日もライブ活動に勤しんでおりました。
私がいつも通っている、新大橋のたもとのOZZでのカウントダウンライブ。。。
こんな年末年始の超転換的な時期にも関わらず、大勢の人たちが観に来てくれました。ほんとうにありがとうございます。

いつものように、片...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T17:19:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>片山恵理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/3/f3538d0c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/3/f3538d0c-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="f3538d0c.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>年内は、大晦日もライブ活動に勤しんでおりました。<br>
私がいつも通っている、新大橋のたもとのOZZでのカウントダウンライブ。。。<br>
こんな年末年始の超転換的な時期にも関わらず、大勢の人たちが観に来てくれました。ほんとうにありがとうございます。<br>
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いつものように、片山恵理の沖縄民謡／唄三線のバックで、アコギやベースでサポート、たまに、合いの手ヴォーカルのような具合です。<br>
このライブから兼ねてよりあたためていた、F／Jのフレットレスjazzbassをプレイ。ウッドベース、アコースティックなベースサウンドを追求し始めました。三線とのジョイントには、今までのベースの中で最も相応しい楽器のような気がしています。<br>
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このライブに駆けつけてくれた中で、完全AWAYにも関わず、片山師匠とステージを共に、“上い口説”を披露した、片山教室筆頭の安座間雄一郎氏。その師弟コンビの図が、上記の画像です。今年は、この二人の演奏も機会が増えそうです！！<br>
楽しみな２００９。講ご期待です！！！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581487.html">
<title>年末年始の出来事　～　平安隆エレキナイト</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581487.html</link>
<description>１２月２３日（天皇誕生日）。平安さんのエレキナイトが今年も行われました。今回は、ジャパニーズロック界の重鎮ベーシスト、湯川トーベンさんが参加。元さんとのトリオ編成に、曲によって、私がアンプリファイド・ハープで拙演しました。

振り返ってみると、私は今回で...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T16:59:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>セッション／ライブ／スタジオ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/b/5/b5789739.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/b/5/b5789739-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="b5789739.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>１２月２３日（天皇誕生日）。平安さんのエレキナイトが今年も行われました。今回は、ジャパニーズロック界の重鎮ベーシスト、湯川トーベンさんが参加。元さんとのトリオ編成に、曲によって、私がアンプリファイド・ハープで拙演しました。<br>
<br>
振り返ってみると、私は今回で、４年連続でこのエレキナイトでプレイさせてもらっていて、本当に幸せなことです。。。<br>
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平安さんとプレイするのは、実は７月の横須賀以来で久しぶりでした。<br>
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上の写真は、トーベンさんが到着して、まさにこれからリハーサルをやらんとしているところ。。。。<br>
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この２人のベテランミュージシャンの後ろでハープを吹いたわけですが、まさに、和物洋物、なんでもありのレパートリー／メモリーバンクに驚かされました。お二人とも、長いミュージシャン活動の中で、最初のコードなり、あるいはキーなりを出せば、すぐさまその曲が始まって、一気に曲のテンションが高まっていく・・・・<br>
<br>
今回は、平安さんは、完全にブラックのストラトのみ、三線もアコギも一切なしの、完全なるエレキナイト。。。さらに、トーベンさんと楽器を交換して、ベースとギターが入れ替わる曲も何曲かありましたね！<br>
これも何の違和感もなく、ひたすらグルーヴィーなサウンドを、私は２人の後ろで聴いていました。。。また一つ、勉強する機会をいただきました。<br>
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最近のライブでは、ガチンコでハープでソロをとるような、そんな機会が少なかったのですが、こういうライブもどんどん参加しないと、と思えるような、そんなライブでした。。。<br>
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私的には、トーベンさんと平安さんがツインヴォーカルをとった、かまやつひろしの“ばんばんばん”が、元さんのセカンドラインドラムスに乗っかって、とても心地よいグルーヴで、楽しかったです！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581473.html">
<title>年末年始の出来事　～　Jack bruceが来日</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51581473.html</link>
<description>
みなさま、明けましておめでとうございます。
今年も、bluesmanのブルージーなお話、よろしくお願いいたします。

さて、毎年のとおり、私にとって、新年の今頃、（10日あたりでしょうか？）ここいらが、ようやっと、年末年始の慌ただしさを乗り越えて、落ち着いてこの...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T16:12:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>観たライブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/b/6/b6f74190.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/b/6/b6f74190-s.JPG" width="159" height="223" border="0" alt="jb1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><br>
みなさま、明けましておめでとうございます。<br>
今年も、bluesmanのブルージーなお話、よろしくお願いいたします。<br>
<br>
さて、毎年のとおり、私にとって、新年の今頃、（10日あたりでしょうか？）ここいらが、ようやっと、年末年始の慌ただしさを乗り越えて、落ち着いてこの時期のことを振り返っている、そんな状況であります。<br>
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昨年のこのブログでのエントリー状況ですが、すっかりと更新ペースが落ちてしまっている。細かに分析してみると、7月以降からが、ガタっと落ちています。仕事がどんどん忙しくなってきたのが、ちょうどこの時期だったのかもしれませんが、それにして、筆無精になってしまったのも否めません。。。。もっとブログ書かないと！！<br>
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さて、この年末年始もいろいろとありまして、自分が演奏するもの、さらには、人様のライブもあり、とても音楽三昧な日々で盛り上がりました！<br>
年々、こういうことが当たり前になりつつあるのですが、本当にわが人生に音楽が入ってきたことに、そして、関わってくれて下さる皆様に、感謝しているところであります。。。。<br>
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ここでは、シリーズで、年末年始の音楽体験をつづっていきたいと思います。まずは、12月22日（金）ブルーノート。<br>
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私の憧れの人が来日しました。ジャック・ブルース御大であります。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/7/f7790541.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bluesman0104/imgs/f/7/f7790541-s.JPG" width="160" height="114" border="0" alt="jbticket" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
ブルーノートは、私はやはりベーシストで女流の、ミシェル・ンデゲオチェロを、5年ほど前に観にいきましたが、そのシステムがいまいちよくわからず、チケットの入手からなんとなく手こずって、やや憂鬱になりながらも、当日２ステージ構成の２ステージ目に前の方で観覧することが出来ました。<br>
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定刻からやや遅れて、客電が落ちて、後ろから客席の通路を通ってバンドメンバーがステージに登場。そういえば、ここブルーノートはステージの袖に楽屋が用意されていないことを思い出しました。<br>
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ジャック御大は、黒のスーツ姿なのですが、ジャケットの右肩側に、真っ赤な薔薇が刺繍されている、とても英国紳士的なたたずまいが印象的でした。<br>
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バンドは、ドラマーがレニー・クラヴィッツでおなじみの女流ドラマー、シンディ・ブラックマン、ギターが最近の御大の活動でおなじみのヴァーノン・リード、オルガンにジョン・メデスキー（すみません、私あんまし知りません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif">。<br>
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この４ピース編成なのですが、今回は、故トニー・ウィリアムスのライフタイムのトリビュートということで、全編フリージャズの構成です！！<br>
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ホワイトルームも、サンシャインも一切なしでした！！<br>
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後ろのメンバーもみんなすご腕のミュージシャンたちなのでしょうが、なにせ、このようなフォーマットの音楽は、本当に前衛的で、なにがなんだかわからず、唖然としてしまったのが正直なところ。。。。<br>
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それでも、ジャック御大の、warwickのフレットレスと、ハートキーのアンプによるパンチのある音が聴けてとても感激です。数曲では、ボーカルも披露してくれました。。。。<br>
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アンコールまでの合間にWCに抜け出したのですが、思いの外、ミュージシャンの再登板が早く、スタッフにたしなめられて、後ろのカウンター脇で待機。。。そしたら、ジャック先生を先頭にこちらにやってくるわけで・・・・<br>
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思わず握手をしてしまいました！！！！<br>
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あの強烈なピッキングを生み出す右手です。そうとは思えない、ひんやりとしていて、それでいて華奢な指先でした。。こんな手でも、あのようなパワフルなベースが弾けるわけですね！！<br>
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もう本当に、この瞬間が、このライブを観に来て、本当に良かったと思える瞬間でした！！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bluesman.livedoor.biz/archives/51564581.html">
<title>新年も盛りだくさん！bluesmanのLive情報です！</title>
<link>http://bluesman.livedoor.biz/archives/51564581.html</link>
<description>おはようございます。bluesmanです。

さてさて、今日は、まだあたたかいですが。。。
どんどん寒くなりますね。この季節ーー、、、


私は、納品、納品、ライブ、納品、ライブ、、、、、
という状態を、ここ数日繰り返しています。。幸あれ！！！


　
というこ...</description>
<dc:creator>bluesman0104</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T20:43:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>告知</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。bluesmanです。<br>
<br>
さてさて、今日は、まだあたたかいですが。。。<br>
どんどん寒くなりますね。この季節ーー、、、<br>
<br>
<br>
私は、納品、納品、ライブ、納品、ライブ、、、、、<br>
という状態を、ここ数日繰り返しています。。幸あれ！！！<br>
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　<br>
ということで、今後のわたくし、bluesmanのライブ情報です。<br>
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<b>１２月</b><br>
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■２０日（土曜）　渋谷しまぶくろ<br>
　片山恵理in 渋谷・沖縄居酒屋・しまぶくろ「三線の夕べ vol.6」<br>
・日時：2008年12月20日（土）<br>
　午後7時30分スタート（2ステージ）<br>
・チャージ￥1,000 ＋ ご飲食料金<br>
・ご予約は、しまぶくろ 03-6273-9243<br>
<br>
  片山恵理／唄三線<br>
　古田将幸／b,gt,harp & voc<br>
<br>
<br>
■２３日（天皇誕生日の日／火曜）<br>
　平安隆エレキナイト<br>
　六本木／島唄楽園<br>
　OPEN／17時<br>
　START／19時<br>
　CHARGE／2,000円<br>
<br>
<br>
　平安隆／　g,vo & sanshin<br>
　湯川トーベン／　bs & vo<br>
　永原元／　ds<br>
<br>
　古田将幸／　blues harp <br>
<br>
■２５日（木曜）<br>
　片山恵理ライヴ in 麻布十番 Taachi<br>
　クリスマススペシャル<br>
・会場：麻布十番「Taachi（ターチ）」<br>
・日時：2008年12月25日（木）<br>
　午後9時00分スタート<br>
・チャージ￥1,000 ＋ ご飲食料金<br>
・ご予約は、Taachi 03-5772-7290　 <br>
<br>
　片山恵理／唄三線<br>
　古田将幸／b,gt,harp & voc<br>
<br>
■３１日（大晦日）<br>
　片山恵理カウントダウンライヴ in 新大橋 OZZ<br>
・会場：新大橋「OZZ（オズ）」<br>
　東京都江東区新大橋1-2-3-1F<br>
・日時：2008年12月31日（水）<br>
　午後10時頃からゆるっとスタート<br>
・なんと投げ銭 ＋ ご飲食料金<br>
・ご予約は、OZZ　03-3633-6777<br>
<br>
  片山恵理／唄三線<br>
　古田将幸／bass,guitar,harp & vo<br>
　下鳥寛明／strat or tele<br>
　中野芳夫／perc <br>
<br>
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＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<b>１月</b><br>
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■１７日（土曜）渋谷しまぶくろ<br>
片山恵理in 渋谷・沖縄居酒屋・しまぶくろvol.<br>
・午後7時30分スタート（2ステージ）<br>
・チャージ￥1,000 ＋ ご飲食料金<br>
・ご予約は、しまぶくろ 03-6273-9243<br>
<br>
  片山恵理／唄三線<br>
　古田将幸／b,gt,harp & voc<br>
<br>
■２７日（火曜）浅草橋　儀来河内（ニライカナイ）<br>
　復活！！火曜日の女、片山恵理ライブ<br>
<br>
　<pre>・<b>詳細、NOW　soon　commin'</b></pre><br>
<br>
<br>
■３１日（土曜）大塚　FOOD & CAFÉ BAR SHIMA <br>
<br>
「おきなわないとVol.7」<br>
<br>
日時: 2009年1月31日(土)<br>
OPEN: 19:00<br>
LIVE: 20:00(1st)/21:30(2nd)、(入れ替えなし)<br>
店名: FOOD & CAFÉ BAR SHIMA<br>
住所: 東京都豊島区南大塚2丁目42-7 水野ビルB1F<br>
　　　JR山手線大塚駅南口より徒歩1分<br>
電話: 03-3946-8281<br>
チャージ: \2,000(ワンドリンク付き) <br>
<br>
　片山恵理／唄三線<br>
　古田将幸／b,gt,harp & voc<br>
<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<br>
<br>
東京・浅草・深川・雷門<br>
<br>
BJ　古田<br>
<br>
---------------------------<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
